岩田バレエスクール

男性舞踊手紹介

岩田バレエ団、岩田バレエスクールには、数多くの男性講師・男性舞踊手が在籍しております。

男性講師・舞踊手がいることによるメリット

パ・ド・ドゥのレッスンが可能

パ・ド・ドゥとは、男女2人による踊りのこと。

男性講師による指導を行うスクールはまだまだ少なく、別のスクールへ足を運んでオープンクラスを受講する女子生徒が大半です。

しかし岩田バレエスクールでは、同じ生徒はもちろん、男性講師や岩田バレエ団に在籍する男性団員がパートナーとなり、丁寧に指導いたします。

男性団員による指導が受けられる

やはり男性と女性では求められる役割が異なります。

男性講師に直接指導してもらうことにより、より成長が望めます。岩田バレエスクールには男子・男性生徒も多数在籍しています。

男性講師・団員・生徒紹介

岩田バレエ団員・客演

高校社会科教員として勤務するかたわら、1986年より岩田バレエスクールでクラシックバレエを学ぶ。

現在まで、岩田バレエ団、スクール主催の様々な公演、発表会に参加。

自分としては、ドン・キホーテのサンチョ・パンサ、くるみわり人形のチャイナ、トレパックなどが印象に残る舞台出演(バレエ解説・制作でも活躍)。


22歳の時、黒沢輝夫、下田栄子に現代舞踊、バレエを岩田高一、玖二慧に師事した。

日本バレエ協会『眠れる森の美女』出演、新国立劇場バレエ『ドン・キホーテ』では、ロレンツォ役、小林紀子バレエシアターでは『ライモンダ』のキャラクター・プリンシパル、『シンデレラ』姉役等を演じる。

いつも熱のこもった演技で役柄を演じる。


白鳥バレエ学園にてバレエを始め、1992年に岩田バレエに入団。岩田高一・唯起子に師事。

コンテンポラリーダンスを得意とし、海外でのダンサー経験をもとにクラシックバレエとコンテンポラリーダンスの両方の視点から指導をしている。

ダンサーとして活動する傍ら振り付け活動にも力をいれている。kyu-Ballet主宰 。


17歳で踊りを始めた。モダンダンスをアキコ・カンダバレエの江川明・岩田高一に師事。

舞台では、王様、市長、領主、貴族 クララの父親など、物語のバックグラウンドを支える役柄を得意としている。


93年より北海道・真由美バレエスタジオ 伊藤まゆみに師事。

96年から岩田バレエスクール入学。以降同バレエスクール公演、日本バレエ協会、東京バレエ団等の公演など現在多くのバレエ団公演に客演し活躍している。

また日本舞踊の家元に生まれ、子供の時より日舞を母から稽古を受ける。最近では、“篠崎月美”として日本舞踊の女形でも活躍中。

岩田バレエスクール生徒

バレエが大好きで、美容と健康を考え、週2回稽古に通う。

発表会にも出演。


現在ボリショイバレエに留学中。

2009年第12回NBA全国バレエコンクール 中学生の部 入選及び奨励賞
2009年第7回バレエコンクールIN横浜 中学生の部 入選及び赤い靴賞

若輩ながらも王子役には格別な品格があり、若々しさも合せて人気が高い綺麗な舞踊手。


お子さまも在籍しています。

ページトップへ戻る